中村龍太

中村龍太

1985年5月11日 B

「ダサイ」
この一言が、私をファッションの世界に引き込みました!
それは中学生1年生の時の事です。
サッカー少年だった私はおしゃれという感覚が欠落していました。
普段出かける格好と言えばジャージ。
そんな私に彼女ができ初めての私服でデートに行ったとき。
彼女からの一言 「ダサイ」
もちろんデートの格好はジャージ。
私の頭の中はポカーンとなりました。
ダサイって何?
オシャレって何?
その時のショックと言ったら・・・トラウマです(笑)
「ダサイ」からの脱出のために行動しました!
TSUTAYAへ行き男性誌、女性誌すべてのファッション雑誌を読みあさりました。
毎月雑誌を読んでいると、自分の好みや流行がわかってきました。
高校生まで雑誌を読み続けていると、制服を着ていてもその人がどんな雑誌を読んでいるかがわかるようになりました。
そして、高校2年生の夏。
将来の進路を考えたときにファッションスタイリストになろう!!と決意。

文化服装学院スタイリスト学科に入学。
スタイリストに必要なものはファッションだけではない!

「スタイリストとはスタイルを創る人」
スタイルを創るには洋服の知識はもちろんだが、音楽、映画、本、アート、写真、インテリア、建築などあらゆるモノに触れる。

文化服装学院スタイリスト学科卒業後、スタイリスト事務所に5年勤務。
メディアスタイリストとしてタレント、ニュースキャスターのスーツスタイル、

テレビ、CM、広告のスタイリングを手がける。

その後、

パーソナルスタイリストジャパン入学、卒業をへて、ファッションレスキュー 入社

現在ファッションレスキュー所属のパーソナルスタイリスト

 

得意なスタイリング

男性

グローバルに通用するスーツスタイル。

トラディショナルからひねりを効かせたジャケパンスタイルまで。

TPOに合わせた、間違いのない中に個性の見え隠れするスタイリングに

定評があります。

記者会見・商談・プレゼンテーション等のビジネスシーンにおいて

「信頼感」「存在感」「安心感」を出すスタイリングができます。

好感度のあるカジュアルスタイル。

清潔感のある大学生ファッション、モテ服、お父さんの休日服、ゴルフウエアなど。

女性

入学式、卒業式といった式典時の年齢に合わせた間違いのないスタイリング。
プロフィール写真等のトータルコーディネートの作品のスタイリング。
男性目線でのモテファッション。

パーソナルスタイリストはタレントやモデルではなく、一般の方をスタイリングします。

おなかが出ている人、おしりが大きい人、足が短い人など悩みは人それぞれです。

パーソナルスタイリストはお客様の長所を活かし、短所を目立たなくさせます。

それどころか、 短所を個性にまで昇華させることが出来ます。

その方のライフスタイルや、体型、その方の雰囲気を考えてスタイリングをするのがパーソナルスタイリストです。

似合うという事は美しくきまるということ。
元メディアスタイリスト、

現 パーソナルスタイリストの中村龍太があなたのスタイルを創造いたします。

実績

    東京モード学園 スタイリスト学科 講師

 

資格 

ベーシックパーソナルスタイリスト
アドバンスドパーソナルスタイリスト

 

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